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他店で断られたむつかしい修理


他店で断られたむつかしい修理


ほかのお店で断られた修理・加工でもなるべく努力して修理します

難しい修理には 破損などの危険がつきものです。
じゅえりーいはらとお客様とが仲良く出来ないとお引き受け出来ません。
そのあたりをご理解下さいませ。
他店で断られた難しそうなジュエリー修理も一先ず当店にご相談下さい。
なるべく対応させていただいております。

19358修理前
修理前
19358修理後
修理後

ちぎれて壊れたブレスレットを修理させていただきました。
他店では修理不能とのことでした。
パーツをひとつひとつ手作りしましてほぼわからないように修理させていただきました。


ダイヤブレスレットの金具修理をさせていただきました。

18930修理前
修理前
18930修理後
修理後

ダイヤブレスレットの金具修理をさせていただきました。
気に入って毎日ずっと着けておられるのでしょう。金具が相当緩くなっていました。
3軒のお店に修理を依頼してもすぐにだめになってしまったとのことでした。
よく見ると金具の根元の軸とパイプ、折り返しの軸とパイプが磨耗していました。
調整だけではすぐに緩くなってしまいます。取り替える既製金具もありません。
ので軸パイプを取り替えて抜本的に修理させていただきました。
これでしばらくは安心して使えることと思います。


10金赤色石リングを爪立てダイヤ石はずれ修理させていただきました。

18654修理前
修理前
18654修理後
修理後

10金赤色石リングを爪立てダイヤ石はずれ修理させていただきました。
中石に熱に弱そうな石、脇石付近にロジウム仕上げと熱をかけて修理できない要素が多い指輪修理。
どこに行っても修理できなかったそうです。なんとか修理させていただきました。


流行ったというスウィングリング。

18545修理前
修理前
18545修理後
修理後

首都圏のお客様から修理依頼です。
昔、流行ったというスウィングリング (指輪にベアリングが仕込まれていてくるくる回る構造になっているリングでどちらかというと壊れやすい)。
ベアリングに熱が回ると動きが悪くなるし、もう部品供給がない(たぶん)のでどこも修理してくれないそうです。
なんとか修理させていただきました。


ジュエリー職人井原一成です。創業35年、父子2代の職人による地元密着の宝石店です。
長い経験でジュエリーリフォームや宝石修理などのお客様の悩み(宝石への想い、物語、デザイン、予算など)を
一緒に相談しながら解決できればと思います。
ひとくちに宝石修理と言いましても、方法がいくつかあります。
方法は様々です。お客様の願い、想い出のつまった指輪を修理、リフォームさせていただいております。
お気軽にご相談くださいね!!

井原一成

修理・リフォームの注文方法

ご来店の場合

その1
ご来店

じゅえりーいはらに
ジュエリーを
お持ちください。
木曜日定休日

その1
お見積

拝見してすぐに
加工料をお伝え
いたします。

その1
加工

1点1点
熟練職人が
手作業で加工
いたします。

その1
出来上り

現金・各種
クレジットカード
でお支払いただけます。

ご遠方の場合

その1
お問い合せ

フリーダイヤル無料通話
0120-956-115
AM10~PM7

その1
品物発送

運送保険付の
安心宅配キットや
宅配便や簡易書留
など追跡できる
サービスで送ってください。

その1
お見積

拝見してすぐに
加工料をお伝え
いたします。

その1
加工

1点1点
熟練職人が
手作業で加工
いたします。

その1
代引発送

代金引換にて
発送します。
代金は運送業者に
お支払ください。

No23707

修理前
修理前
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修理後
修理後

サンゴの石磨き

No23310

修理前
修理前
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修理後
修理後

角ダイヤリング石割れ修理をさせていただきました。もともとはサイズ直しでお受けしたのですが、2石の細長い角ダイヤ(テーパーダイヤ)が真ん中で割れていたので、それの修理がメインになってしまいました。
1990年代、宝石業界全盛期に作られた指輪。長さ5ミリを超えるテーパーダイヤは今となってはなかなか見つかりません。見つかっても珍しい石になるので相場の2倍!!
石割れは2石だけだったのですが、テーパーダイヤの幅の関係で3石交換しないと石が留められなかったり、3石交換するとなると石座まで作り直さないと石留めできなかったり、困難の連続でしたが、なんとか修理を完遂することができました。
修理の難しいところは、いったんやりだすと最後までやり遂げねばならないので、なかなか積極的にどこもしたがらないのでしょう。
今回は損を覚悟で最後までやり遂げました。無論、お客さまには最初の見積金額しかいただきません。これも勉強、修行です。痛い目に遭わないと血肉になりません。それでもあなたのジュエリーのお悩みを解決します。

No23215

修理前
修理前
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修理後
修理後
修理前
修理前

プラチナダイヤリングをサイズ直しさせていただきました。加工前の指輪、よ~く見ると矢印部分が取れかけています。これはジュエリー職人言葉で「ローが枯れる」という現象で、プラチナの接合部分が経年劣化で取れてゆく現象のことを言います。
現在の加工技術では、このようなことは起こりません。なぜなら、この指輪が作られた50年ほど前には酸素ガスでの高温による加工法が一般的ではなかったので、高温での接合ができなくて経年劣化が起こったのです。
古い、ラチナジュエリーを身に着けられるときは、プロによる点検を受けたほうがいいかもです。石座部分も付け直し、ダイヤも石留めし直して、サイズを直して修理完了いたしました。あなたのジュエリーのお悩みを解決します。

No23106

修理前
修理前
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修理後
修理後

K18WGルビーミステリーセッティングの指輪サイズ直しが、たまたまうまくいきました。ミステリーセッテイングとは、石の表面から石留めするのではなくて石の裏側から石留めしてあるのです。この指輪の場合は、嵌め込んであると言ったほうがいいかもしれません。
万一ルビーが外れた場合、修復できないでしょう。嵌め込むときに割れる可能性も高いでしょう。大体うまくいかないと思いますが、できるかもしれないと判断してたまたまうまくいきました。
電話で聞かれても「申し訳ありませんができないと思います」と答えると思います。この指輪をお受けするときにも、「失敗しても責任は負いませんし、加工代も頂戴します」と非常なわがままを申し上げました。
とても危険の高い仕事なのです。運よくうまくいきました。
あなたのジュエリーのお悩みを解決したい。いつもそう思っています。

No23088

修理前
修理前
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修理後
修理後

18金ダイヤリングを修理させていただきました。花のようになった指輪で、構造も本物の花のようになっています。よく、「ロー付けでつける」とか「レーザーでつける」とか、皆さん魔法のようにくっつけるのはどれもこれも同じみたいにおっしゃいますけど、この指輪の場合、単にロー付けだけ、レーザーだけでは着かないんです。
修理って誰も進んでやりたがらないのは、やっぱり難しいからなんです。あなたのジュエリーのお悩みを解決します。

No22609

修理前
修理前
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修理後
修理後

「18K」の刻印がある、外国製指輪をサイズ直しさせていただきました。「18K」と刻印が書いてありましても、18金ではない場合があります。通常未知の危険がある指輪は私もお受けしないのですが、他の仕事の絡みがありまして、その時は仕事が少なかったのでお受けしました。
本当の中の金属は何かと検査してみると、「真鍮」でした。真鍮に金メッキを施した指輪でした。
この未知の危険をどのように回避するか。ただ、闇雲に「出来ない」とは言わないですけれど、やらんといたらよかった。しまった!危険を回避するのにとても時間がかかってしまった。そんなことがよくあります。
でも、今日も、あなたのジュエリーのお悩みを解決します。

No22480 22481

修理前
22481 修理前
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修理後
修理後
修理前
22480 修理前
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修理後
修理後

カルティエ18金ホワイトゴールド結婚指輪をサイズ直しさせていただきました。どこに行ってもしてくれなかったそうです。それもそのはず、本気になって考えないと、このようなサイズ直しはなかなか出来ません。お客さまも本気になって、サイズ直しをお考えでした。
むつかしい仕事でも「できるとすれば」と考えると出来る可能性がでてきます。それに対する、いいところ、悪いところをお伝えして、ことに臨みます。
「できない」と言うのは、楽なんです。何のリスクもありませんが、何のリターンもありません。我々は一旦手を付けると「完成するまでやりきらなくてはなりません。
我々職人をうまく使うコツは、本当にやりたいことは信じて任せきっちゃうことです。中途半端に頼んでも、お互いうまく行かないんじゃないかな?今日もあなたのじゅりーのお悩みを解決します。

No22332

サイズ直し前
サイズ直し前
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サイズ直し後
サイズ直し後

バーバリーの結婚指輪のサイズ直しをさせていただきました。
通常、大きくサイズ直しするときは、一旦切って地金を足して指輪を大きくします。この指輪は3.5番大きくしました。
今まで、サイズ直しできるか10数軒聞いて回られたが、どこも出来なかったそうです。正確には「しようともしなかった」のです。
「失敗してもいいからやってみて」という勇気あるお客さまのおかげで、なんとかできるようになりました。あなたのジュエリーのお悩みを解決します。 ブランドジュエリーの修理 結婚指輪のサイズ直し

No22112

修理前
修理前
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修理後
修理後

右の金の指輪を、左の指輪のように間隔を開けました。

No21780

修理前
修理前
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修理後
修理後

プラチナダイヤリングの石外れを修理させていただきました。何軒か宝石店で尋ねたが、「修理できない。新しいの買ったほうが良い」と言われたそうです。
人生の節目の指輪。思い出の指輪。長年の使用で石を留めてある爪が磨耗して、石が外れてしまったようです。磨耗した爪の修理は難しいものです。
磨り減った爪を修理して、石外れの原因のひとつでもある指輪の変形を直し、石留めしなおし、各石のチェック、リング全体を磨きなおして、修理完了となりました。
遠く兵庫県篠山市から、年始最初のありがたいお客さまでありました。ありがとうございます。
あなたのジュエリーのお悩みを解決します。   指輪の爪修理 ダイヤの石留め石合わせ修理 変形直し

No21046

修理前
修理前 おもて
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修理後
修理後 おもて
修理前
修理前 裏
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修理後
修理後 裏

コインペンダントを修理させていただきました。「落とした時にコインを留める爪が折れて、服に引っかかるようになってしまった。それにコインとガラスとの間の汚れが気になる」とのことでした。
18金のコイン枠に純金のコインが留められており、その間にコインを保護するためのサファイアガラスがはめ込まれています。
ガラスの汚れを取るためには、コインを外さないと取れません。爪を修理するためにはコインもガラスも外します。その時に無事な爪まで折れてしまいますので、何本爪を立て直すかを見極めることが修理の要諦になります。
一旦コイン、ガラスを取り外し、爪を何本も立て直し、なんとかきれいに修理させていただきました。

No20599

修理前
修理前
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修理後
修理後
修理前
修理前
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修理後
修理後 下から

ダイヤエタニティリングをサイズ直しさせていただきました。他店で断られたそうです。前はちょうどダイヤの真横でサイズ直しされていました。確かにそのままサイズ直しすれば、ダイヤが破損する恐れがあります。
でも、そこで諦めずに「出来るとすればどうすればよいか」考えると答えは出てくるもんですよ。なんていいながら、出来ないものもありますが・・・。

No20538

修理前
修理前
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修理後
修理後
修理前
修理前 裏
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修理後
修理後 裏

真珠帯留めブローチの修理です。当初は、ベビーパールの石合わせ石留修理のご依頼でした。お預かりするときに、私どもはよ~~くお客様のジュエリーを観察します。じ~~っと。どこに危険が潜んでいないか、穴の開くほどじ~~っと観察します。お預かりするときによく観察しないと痛い目に合うことがあるからです(涙)。
この帯留めブローチはよーく見ると、帯留め金具が変形して帯締めが通らなくなっていました。そこを修理して、金の変色を直させていただきました。

No20434

修理前
修理前
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修理後
修理後

駐車場で落として発見したときには見るも無残な姿に…というお悩みでした。購入直後の写真を送って頂きまして、なくなってしまったオパール、ルビー、ダイヤも合わせまして、なんとか復元修理させていただきました。
東京からのご依頼でした。ありがとうございます。

No20365

修理前
修理前
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修理後
修理後

プラチナダイヤモンドエタニティリングをサイズ直しさせていただきました。普通、どこに持っていっても、買ったとこでもしてくれないかもしれません。私も最初「出来ないんじゃないかな」と思っていましたが、サイズを直す番手とダイヤの大きさが偶然合致しましたので、なおさせていただきました。
リフォーム前の写真よりも、リフォーム後の写真のほうがダイヤが1個多くなってますから、時間のあるときに数えてみてくださいね~。

No20032

修理前
修理前
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修理後
修理後

Pt950マリッジリングをサイズ直しさせていただきました。ティファニー? 4℃? よく似てるし忘れちゃった。
リングにミル(小さなツブツブ)が打ってあり、他店では修理をお断りされたそうです。なんとか、ほぼわからないようにサイズ直しさせていただきました。

No19736

修理前
修理前
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修理後
修理後

イギリス在住のお客様の、指輪サイズ直しをさせていただきました。指をハチに刺されてしまって、やむなく切断したそうです。プラチナとK18WGのとても修理しにくい指輪ですが、イギリスではことごとく「修理できない」と言われたそうです。
プラチナとWGで色も同じなのに、どうしてこの組み合わせで作ったのか製作者に意図を聞いてみたい指輪です。コンビにする意味がないように思うので、サイズ直ししやすいようにプラチナだけとかWGだけで作ればいいのにと思います。
切断面を均してちょうど接合部分近くにダイヤがありましたので、その部分も外してお直しさせていただきました。

No19487

修理前
修理前 裏
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修理後
修理後 裏
修理前
修理前
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修理後
修理後

プラチナピンクサファイアリングをサイズ直しさせていただきました。よーく見ると、矢印部分、サファイアの石座の梁が折れてしまっています。
石に熱が伝わって破損しないように慎重に修理させていただきました。

No19358

修理前
修理前
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修理後
修理後

ちぎれて壊れたブレスレットを修理させていただきました。他店では修理不能とのことでした。
パーツをひとつひとつ手作りしまして、ほぼわからないように修理させていただきました。

No18930

修理前
修理前
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修理後
修理後

ダイヤブレスレットの金具修理をさせていただきました。気に入って毎日ずっと着けておられるのでしょう。金具が相当緩くなっていました。3軒のお店に修理を依頼しても、すぐにだめになってしまったとのことでした。
よく見ると、金具の根元の軸、折り返しの軸、パイプが磨耗していました。調整だけではすぐに緩くなってしまいます。取り替える既製金具もありません。
軸パイプを取り替えて、抜本的に修理させていただきました。これでしばらくは安心して使えることと思います。

No18654

修理前
修理前
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修理後
修理後

10金赤色石リングの、爪立てダイヤ石外れ修理させていただきました。
中石に熱に弱そうな石、脇石付近にロジウム仕上げと、熱をかけて修理できない要素が多い指輪修理。どこに行っても修理できなかったそうです。なんとか修理させていただきました。

No18545

修理前
修理前
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修理後
修理後

首都圏のお客様から修理依頼です。昔、流行ったというスウィングリング(ベアリングが仕込まれていてくるくる回る構造になっているリングで、どちらかというと壊れやすい)。
ベアリングに熱が回ると動きが悪くなるし、もう部品供給がない(たぶん)ので、どこも修理してくれないそうです。なんとか修理させていただきました。

No18502

修理前
修理前
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修理後
修理後

細いホワイトゴールドダイヤリングの修理をさせていただきました。
1.5ミリ幅のリングにダイヤモンドが留められたリングです。もうすこし幅があれば強度が出るのですが、デザインのためでしょうか?壊れやすく繊細な指輪です。どのように繊細なのかといいますと、ダイヤを留めるためにリングに穴を開けますと、ちょうど切手のパンチ穴のように穴からリングが割れるのです。それも多数。
変形する。石がはずれる。リングが折れる。もう少し後のことを考えて作ってほしい。でも、お客様の愛着ある指輪。根本的には直りませんが、買ったときのように修理させていただきました。

No17705

修理前
修理前
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修理後
修理後
修理前
修理前
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修理後
修理後 アップ

14金WG製の時計ベルトが短かったため、長くさせていただきました。チェーン部分を長いものと交換しました。
簡単そうに見えますけど、似た雰囲気でなるべく既存の金具を生かして…など手間のかかる仕事です。
「こんなめんどくさい仕事、どこも誰も請け負えへんのとちゃう?」と思いますが、お客様の熱意に押されて何とかさせていただきました。ありがとうございます。

No17283

修理前
修理前 裏
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修理後
修理後 裏
修理前
修理前
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修理後
修理後

赤くしるしをした部分を削りました。

No17253

修理前
修理前
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修理後
修理後

ペンダントのチェーンを通す穴を大きくしました。

No16987

修理前
修理前
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修理後
修理後

ネックレスの長さ調節と金具外しをしました。

No16746

修理前
修理前
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修理後
修理後

フープピアスの軸を細く削りました。

No16067

修理前
修理前
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修理後
修理後

Ptダイヤリングの爪を小さく加工しました。

No16058

修理前
修理前
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修理後
修理後

K18WGのダイヤクロスペンダントトップを洗浄しました。

No15638

修理前
修理前
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修理後
修理後

K18フープピアスの軸を修理しました。

No14950

修理前
修理前
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修理後
修理後

ピアスの半ペア合わせをしました。片方なくしたピアスをよみがえらせる

No14811

修理前
修理前
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修理後
修理後

酸で洗浄しました。

No14810

修理前
修理前
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修理後
修理後

酸で洗浄しました。

No12546

修理前
修理前
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修理後
修理後

爪のゆがみを修理しました。

No11969

修理前
修理前
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修理後
修理後

K18YG&Ptのブレスレット編み直し

No11748 11957

修理前
11748 修理前
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修理後
11748 修理後

先っぽの輪っかを、少し大きいものに付け替えました。

修理前
11957 修理前
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修理後
11957 修理後

先っぽの輪っかを切り離しました。

No11739

修理前
修理前
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修理後
修理後

Ptリングに黒くこびりついた金を、きれいに削り落としました。

No11374

修理前
修理前
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修理後
修理後

付いていたべっ甲を外して、穴を貫通させました。

No11316

修理前
修理前
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修理後
修理後

お客様がお持ちの、K14PGのチェーンに付け替えました。

No9949

修理前
修理前 おもて
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修理後
修理後 おもて
修理前
修理前 裏
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修理後
修理後 裏

K18YGペンダントの裏張りを取り外しました。

No9604

修理前
修理前
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修理後
修理後

指輪にペンダントトップをつなげました。

No9431

修理前
修理前
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修理後
修理後

ダイヤを留めている爪が2本なので、落ちてしまわないか不安。そこで爪をあと2本足して、しっかり固定しました。

No9255

修理前
修理前
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修理後
修理後

コインリングのロー付け修理

No9137

簡単リフォーム前
リフォーム前
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簡単リフォーム後
リフォーム後

石増やしロー付け加工

No9124

修理前
修理前
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修理後
修理後

ネックレスを付けた時にダイヤが下を向いてしまう。そこで、首に沿ってダイヤが見えるようにロー付けしました。

No8811

修理前
修理前
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修理後
修理後

ふちの飾りを取り外ししました。

No7581

修理前
修理前
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修理後
修理後

Pt&K18イヤリングに滑り止めの溝を付けました。

No6118

修理前
修理前
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修理後
修理後

サンゴ磨きをしました。

No5811

加工前
加工前
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加工後
加工後
加工前
加工前
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加工後
加工後

おじいちゃんの思い出の印台リングを三人きょうだいで分けるために、3分割しました。